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マテリアル分野に特化した、技術と発想をつなぐグローバル共創拠点

マテリアル分野に特化した、
技術と発想をつなぐグローバル共創拠点

Incubation CANVAS
TOKYO

Incubation
CANVAS TOKYO

Serendipity Driven InnovationSerendipity Driven Innovation
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About us Incuvation CANVAS TOKYOとは

Incubation CANVAS TOKYOは素材系スタートアップ、オープンアカデミア、製造業系事業会社、自治体、投資家が参画する素材化学のマテリアル分野に特化した、技術と発想をつなぐグローバル共創拠点です。

国内唯一のマテリアル分野に特化した
オープンイノベーション

京橋駅直結!
東京駅から徒歩5分の好立地でアクセス抜群

共創の機会を生むための
イベントやピッチを多数実施中

シリコンバレーのベンチャーキャピタルなど
強力なパートナー連携

Service サービス

オープンイノベーション

電子部品

バイオ

クライメート

モビリティ

ロボティクス

・素材系スタートアップ紹介
・アカデミア(大学・研究機関)ピッチ
・リバースピッチ(事業会社からの課題提示)

グローバルの素材系スタートアップ企業、大学などのアカデミアによる最新シーズ紹介など、さまざまなテーマのイベントをほぼ毎週開催予定です。

ラーニング&ネットワーク

電子部品

バイオ

クライメート

モビリティ

ロボティクス

・イノベーション人材育成プログラム
・各種ミートアップイベント
・リバースピッチ(事業会社からの課題提示)

専業会社、起業家向けの人材育成プログラムなど、イノベーションに必要なスキルを学べる有償プログラムに、会員特別価格で参加可能。ペガサステックベンチャーズなど複数のパートナーによる多彩なプログラムを準備中です。

Facility 施設

Floor Mapフロアマップ

29F

30F

Seminar Roomセミナールーム

平日は【サイエンス、グローバル、イノベーション】に該当するイベントに限りますが、土日祝日は不問。
ぜひお気軽にお問い合わせください。

予約済み日時一覧

設備

●セミナールーム1(100名収容/160インチLEDビジョン/スクリーン・プロジェクター×2)
●セミナールーム2(100名収容/85インチモニター×2/スクリーン・プロジェクター×2)
※収容人数はシアター形式の場合
※2ルームを合わせて1面としても利用可能(最大200名収容)
※その他
スピーカー×3/ワイヤレスマイク×6/天井吊り下げPTZカメラ/ビデオスイッチャー/
Wi-Fi/有線LAN(各ルーム1箇所)

Event schedule イベントスケジュール

「掲げるブランド」と「動く現場」の分断を超える。— 元ポーラ社長 及川美紀氏に聞く、強い組織のつくり方 —Great RIVER presents〈Reframe Studio〉第13回

ブランドやMVVを掲げ、社内発信を重ね、研修も行った。それでも、社員一人ひとりの判断や振る舞いは変わらない――。多くの企業で、ブランドや戦略と、現場の日々の行動との間に「分断」が生まれています。上ではブランドが語られ、下では日常業務が回る。両者がつながらないまま、ブランドは資料の中の言葉として置き去りにされていく。この構造的な分断こそが、いま企業経営における最も大きな停滞要因のひとつではないでしょうか。

ブランドを社員の行動にまで宿らせ、本当の意味で「強い組織」をつくるには、何が必要なのでしょうか。ブランドの「らしさ」を定義する戦略、それを日々の判断や振る舞いに落とし込む文化(行動・カルチャー)、そしてそれらを支え評価する制度――この3つが噛み合ってはじめて、ブランドは組織のなかに生きた人格として立ち現れます。そして、ウェルビーイングもまた、単に「働きやすい優しい会社」を意味するものではありません。個々人が主体的に挑戦し、成果を出し続けるための"強さ"を伴う概念として捉え直す必要があります。

本イベントでは、株式会社ポーラの代表取締役社長として、ブランドを経営の中心に据えながら、社員の行動とカルチャーを通じてブランドを体現する組織づくりを牽引された及川美紀氏を迎え、ブランドと現場の分断を超え、強い組織をつくる経営の実装について考えます。ポーラ初の女性社長として、「B.A」「リンクルショット」といったブランドを育てる一方で、2021年には「ポーラ幸せ研究所」を創設。パーパス経営・ダイバーシティ経営を推進し、社員とビジネスパートナー約26,000名を対象に、「幸せな職場とは、ぬるい職場ではない」という哲学のもと、挑戦と主体性を生む組織づくりを実践してこられました。

GreatRIVER顧問の児玉秀明氏がモデレーターとなり、及川氏との対話を通じて、ブランドと現場の分断が生じる構造をひもときながら、戦略・文化・制度の3つを噛み合わせ、本当の意味で「強い組織」をつくる経営のあり方を引き出していきます。

主催:株式会社アマナ

開催日時:2026/09/03 17:00-18:30

オープンイベント

山形大学|匂いのデジタルサイエンス研究会 2026年度第2回セミナー

匂いのデジタルサイエンス研究会の2026年度第2回セミナーとして、医療・看護分野とメディカルアロマセラピーをご専門とされる山形大学医学部看護学科の藤田愛教授と、建築環境工学・住環境デザインをご専門とされる関西大学の竹村明久准教授のお二人をお招きし、それぞれのお立場から「香り」とデジタルサイエンスの接点についてご講演いただきます。

主催:山形大学

開催日時:2026/09/07

オープンイベント

「AIでデジタルは民主化された。次は”実験”の番だ。〜3,000件の研究開発相談に応えてきた起業家と考える、フィジカルR&Dの未来〜

AIの進化で、誰もがプロダクトを作り、サービスをローンチできる時代になった。
デジタルの世界では、コードを書けなくてもアプリが作れる。デザインの知識がなくてもUIが組める。この1〜2年で、デジタルプロダクトの立ち上げハードルは劇的に下がりました。
では、フィジカルの世界はどうか。

素材を合成したい。試作品を評価したい。PoCのための実験環境が欲しい——マテリアル系の研究開発や社会実装を進めようとしたとき、「ラボがない」「設備がない」「実験できない」という物理的な壁は、依然として高いままです。デジタルが民主化されたからこそ、このフィジカルのボトルネックはより一層際立ってきています。

今回のゲストは、まさにこの壁を壊そうとしている起業家。東北大学で結晶材料を研究し、昭和電工(現レゾナック)でSiCパワー半導体の研究開発・事業立ち上げに従事した後、2017年に株式会社Co-LABO MAKERを創業した古谷優貴氏。「研究版のAirbnb」とも呼ばれる研究設備・ラボのシェアリングプラットフォームを立ち上げ、これまでに3,000件以上の研究開発相談に対応。登録機関300件以上、文部科学省認定の研究支援サービスにまで成長させました。

「実験したいのに、実験できない」——この問いに真正面から向き合ってきた古谷氏と、R&D Incubation Center長・宇野大介が、マテリアル系R&Dの社会実装を加速するために何が必要かを議論します。

主催:共催:株式会社アルファドライブ / 株式会社Co-LABO MAKER

開催日時:2026/09/15 18:00-20:30

Member 会員企業・団体

Access アクセス

住所

〒104-8377
東京都中央区京橋2丁目2-1 京橋エドグラン 29F

最寄駅

・東京メトロ 東西線「京橋」駅 7番/8番出口 直結
・都営浅草線「宝町」駅 A5番/A6番出口 徒歩3分
・東京メトロ 有楽町線「銀座一丁目」駅 7番出口 徒歩5分
・JR「東京」駅 八重洲地下街4番出口 徒歩5分

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